なやみ解決!協議離婚、不倫慰謝料サポート
〜わずかな費用で、確かな安心を〜
協議離婚、不倫の慰謝料請求以外の念書、示談書、契約書、内容証明はこちらから
こんにちは行政書士古川豊です。

協議離婚(離婚協議書作成、公正証書サポート)と不倫の慰謝料請求(内容証明、示談書作成)を専門にしております。

当事務所では相談を重視しておりますので、安心してお任せいただけます。
電話無料相談も実施していますので、先ず私に電話してください。

■専門家に依頼するメリット


1 リスクが少ない。
2 問題のない書類が作成できる。
3 安心出来る。

離婚や不倫の慰謝料請求は、法律、判例、実務の知識はもちろん、交渉に関するノウハウ、カウンセリングの範囲まで幅広い実務能力が必要です。
この業務を専門にしている専門家(弁護士、行政書士等)は、当然に日々研鑽をつみ、実際の業務の中でレベルをアップしています。

このようなことを一般の方がすることは、困難であり、現実的ではありません。

ご相談で、よくお伺いする言葉が「はじめから依頼しておけばよかった」という後悔です。
物事には、順番があり、最初が一番肝心です。

一人で悩んだり、インターネットをサーフインしている場合ではありません。

一般論のホームページ、書籍はもとより、あちこちで「無料相談」をしても、実際には方向はわかってもやり方はわからないものです。
専門家に任せることをお勧めする理由です。

■当事務所の協議離婚、不倫の慰謝料請求の特徴(ここが、違うから安心)
○3つの特徴

1 原則年中無休で対応。(土、日も対応))
ほとんどの弁護士や行政書士等の「士業事務所」は、土、日、祝日は対応していません。また、何時でも電話で相談できるものではありません。当事務所は、依頼者の利便性を考え、原則年中無休で対応しています。(行政書士古川豊本人が直接対応します。補助者、事務員、他の資格者などに任せたりは一切しておりません。)

2 相談業務に力を入れています。
行政書士の業務は書類作成が中心ですが、相談も法定された業務です。当事務所は、正確な文章を作成するため、依頼者の疑問や不安を解消するため、相談を業務の中心に位置付けています。

3 明瞭な料金を提示しています。
実際に依頼する場合は、当然料金が気になると思います。現在、弁護士をはじめ行政書士等の「士業」では、各事務所が「報酬額」(料金)を決めてよいことになっています。このため、事務所によって料金が相当違ってきています。また、料金の設定の仕方もまちまちです。当事務所では、事案及びご依頼の内容に応じた適正料金の提示を心がけています。また、料金の設定もわかりやすい形にしています。後で、思わぬ追加料金が発生することはありません。

だから 安心です。


当事務所は、行政書士事務所です。

ご依頼の範囲は、書類作成及び書類作成に関連した相談業務になります。

離婚協議書は、婚姻関係を清算する重要な書類です。
あなた、相手配偶者、子供の将来を左右するものです。
不倫の慰謝料請求も同様です。

従って、充分ご要望をお伺いするとともに、客観的事実、法律上の問題を総合的に判断して文書化する必要があります。
行政書士古川豊事務所が、ご相談、サポートを重視して業務執行してきた理由です。

既に相手と揉めている場合、裁判上の問題(調停、審判、訴訟)になっている場合、なるのが確実な場合は、受任できません。
また、相手と直接交渉することもできません。

このような方は、はじめから離婚など家事専門の弁護士、簡裁訴訟代理権認定司法書士にご相談、ご依頼下さい。

協議離婚のサポート 離婚協議書、公正証書の作成など

法務サービスの品質を確保するため、処理能力を越えないようにしています。
そのため、ご依頼をお受けできない場合もありますので、予めご承知おきください。

すべて行政書士法の範囲内です。

※既に紛争になっている場合、裁判上の請求をお考えの場合、示談交渉の代理が必要な場合は、弁護士にご依頼下さい。


○標準報酬額(料金)

行政書士は、依頼者に「標準報酬額」を提示することになっています。
下に、「標準報酬額」を載せています。

実際の料金は、事案に応じて適正にお見積もりしています。


離婚協議書作成 42,000円〜84,000円 協議が終わり離婚協議書にする場合。
公正証書原案作成、委嘱手続き 52,500円〜105,000円 同上で、さらに公正証書にする場合。
公証人手数料が別途必要です。

※養育費、財産分与(特に不動産物件)、慰謝料の「ある、なし」や対象金額によって増減します。

※上記のほか、協議開始からサポートする協議離婚パック(全国対象パック、関西対象パック)などがあります。
※行政書士法の範囲内です。家裁手続き、交渉代理などが必要な場合は、弁護士にご依頼ください。

今すぐ、お電話してください。




不倫の慰謝料請求サポート 内容証明、示談書の作成など

法務サービスの品質を確保するため、処理能力を越えないようにしています。
そのため、ご依頼をお受けできない場合もありますので、予めご承知おきください。

すべて行政書士法の範囲内です。
※既に紛争になっている場合、裁判上の請求をお考えの場合、示談交渉の代理が必要な場合は、弁護士にご依頼下さい。

○標準報酬額(料金)

報酬額は事案、依頼内容によって増減します。

具体的な金額はお見積もりしています。
先ず、お気軽にお問い合わせ下さい。


内容証明文案作成 15,750円〜26,250円
内容証明作成、提出代行 22,500円〜33,000円(郵便代込)
和解契約書(示談書)作成 21,000円〜31,500円

※請求額、事案の内容によって金額は変わります。

※行政書士法の範囲内です。裁判手続き、交渉代理などが必要な場合は、弁護士にご依頼ください。

今すぐ、お電話してください。





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