不倫(不貞)の慰謝料請求について

不倫(不貞)の慰謝料請求について

不倫の慰謝料請求全般についてご説明しています。

ケース毎に対応は大きくかわります。また、ここに書けないこともあります。そこで、当事務所では、 無料電話相談080-3812-6215を実施しています。お気軽にご利用下さい。 土、日、祝日も対応。朝から夜遅くまでやっています。無料電話相談は、1万5千件以上 当事務所は、無料相談でも、ご依頼後でも「ご相談」を重視し、徹底してます。実績、経験豊富な当事務所にお任せ下さい。 あなたに代わって、難しく、面倒な内容証明、回答書、反論書、示談書などを作成しています。2003年から専門的にやっています。 「色々、相談しましたが、はじめて、よく分かりました。」とのお声をたくさん頂いています。

 

項目毎にページがありますが、ひとつの事柄ですので、全部ご覧下さい。

不倫の慰謝料請求は、正しい法律知識と正しいやり方の2つが重要です。

これを間違えると、あなたが泣きを見ることになってしまいます。

離婚の場合に、双方(配偶者と相手)に請求する場合は、離婚の際の慰謝料のページもご参考にして下さい。この場合は、特に注意が必要ですので、ご相談されることをお勧めします。


それでは、具体的にご説明します。一つの例です。(妻でも夫でも同じです。)

夫がある女性と不倫関係を持ちました。あなたは、それに気づきました。そこで、あなたは彼女を呼び出し、「念書」を取ります。念書を取ったので、慰謝料を請求することにしました。

ネットで調べると数十万円から数百万円と書いてありました。また、彼女を呼び出し、慰謝料として200万円を請求すると言います。彼女は、考えますと言いました。

それから、彼女はあなたの電話には出ません。。。その次にどうすればよいのか分かりません。「念書」があるから大丈夫と、あなたは思います。

しかし、念書はずさんなもので、法的な効果に疑問があるものでした。また、証拠もなく、今からでは警戒されているので、探偵事務所に頼んでも証拠は取れません。

上の例の問題点は、

証拠を見つけなかったこと
いきなり相手と会ったこと
念書がずさんなものだったこと

この例に限らず、いい加減な情報、いい加減な方法をやってしまい、どうにもならなくなるようなこともあります。また、ネットで中途半端な知識を仕入れ、ネットの書式を使い、内容証明を出したが、うまく行かないというご相談がよくあります。不倫の当事者(配偶者、相手)が笑い、不倫の被害者であるあなたが泣くのは、どう考えて納得できないのではありませんか?

不倫の慰謝料請求は、
正しい法律知識と正しいやり方の2つが重要です。

「これを間違えると、あなたが泣きを見ることになってしまいます。」と、最初に書いたのは、このことをあなたに知っておいて欲しいからです。

内容証明、念書、示談書は当事務所にお任せ下さい。先ず、無料電話相談をご利用下さい。

内容証明、回答書、念書、示談書の料金案内は、こちらから。

次のページは、「不倫の慰謝料請求が出来る条件とは」です。

よくあるお悩みには、以下のようなものがあります。

不倫の慰謝料を請求したいが、どうすればよいのでしょうか。
慰謝料請求の金額相場がよくわかりません。
内容証明で請求しようと思うが、どう書いてよいのか困っています。
インターネットの書式、フォーマット、文例では不安です。
裁判は、できれば避けたい。
離婚問題にもなっているので、どのようにやればよいかわかりません。
離婚する気はありませんが相手に責任を取って貰いたい。
ダブル不倫で解決方法がわからない。
配偶者が家を出て、不倫相手と一緒にいるのですが。
あちこちで相談したがよくわからない。

しかし、ご安心下さい。当事務所は、お客様に充分なご説明、ご相談をして、問題なく、効果の高い、書面作成で、あなたをサポートしております。慰謝料請求に慣れているような人は、ほとんど居ませんので、不安を持っておられるのが当然です。

機械的に、法律論のみで解決できるものではありませんので、状況やケースに応じた書面が必要です。そのため、私が対応し、お電話とメールで、徹底的にご相談、ご説明していますので、ご安心下さい。

内容証明、示談書は、ケースごとに記述する内容が違ってきます。「書式」「雛形」「フォーマット」では、通用しなかったり、効果がなかったり、不利になってしまうことがあります。

※意味がわからずに内容証明、示談書を作成している方がよくいます。意味がわからずに書面を作成することの危険性をよくご理解下さい。書くべきことを書かず、書かなくてもよいことを書いてしまうのは、意味がわかっていないからです。

行政書士古川豊事務所にお任せください。

当事務所の不倫の慰謝料請求サポートの特徴

  • 行政書士古川豊本人が責任をもって対応します。
  • 料金は適正で、明瞭なことをお約束しています。
  • ご説明、ご相談は、丁寧、親切に対応しています。

※当事務所は行政書士事務所です。行政書士法の範囲内になります。
行政書士法及び他の法律に抵触する場合は、受任できません。
詳しくは、ご説明します。

当事務所は、先ずお客様(依頼者)と事前にご相談し、ご納得の上で依頼していただくために「無料電話相談」を実施しています。

無料電話相談

※行政書士は、行政書士法により、守秘義務が法定されていますので、個人の秘密は厳守しております。


追伸

慰謝料請求の問題は、「請求者」「被請求者」ともに、大変なストレスがかかります。そのため、正常な判断が失われることがよくあります。先ず、法律上の正しい知識を持って下さい。その次に、自分の状況を考え、方向を決めて下さい。

請求された場合は、普通、要求をそのまま飲むか、全く拒否するか、減額を要求するかの3つが考えられます。返信する場合の回答書については、非常に微妙で難しいものです。

最近の傾向として、非常に強硬な文書が届くことが多く、それが専門家であれば、文章自体の意味や隠された意図、考えなどがわからず、パニックになっている人もあります。また、逆に、安易な考えで、相手側に対応している人もいます。

自分ひとりで解決できそうに無い場合は、専門家にご依頼下さい。ひとりで、孤立し、誤った判断をしてはいけません。不倫の慰謝料請求は、経験、実績豊富な当事務所にご相談して下さい。

行政書士古川豊事務所
京都府行政書士会会員
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京都市左京区静市市原町1242-25

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