不倫の慰謝料を請求された方限定サポート

「安心して進められました。」とのお言葉を多数頂いています。先ず、ご相談して下さい。

「不貞」「婚姻関係」「損害賠償」「共同不法行為」「求償権」など、普段余り聞かない法律用語や、多額の慰謝料請求や強硬な要求で、正常な判断ができなくなっている方もよく見受けられます。

慰謝料請求は、法律問題ですが、「法律」だけでは解決できません。「法律知識」、「交渉(術)」、「精神力」の3つが重要です。当事務所は、この3つをサポートしています。

 無料電話相談080-3812-6215を実施しています。 土、日、祝日も対応。朝から夜遅く(8時~24時)までやっています。無料電話相談は、1万5千件以上の実績があります。

不倫慰謝料被請求サポート‐請求された方限定

20171026改定

継続相談と複数の書類作成をプラスしたお得な「パック」を、ご用意しています。今なら更にお得です。お気軽にお問い合わせ下さい。

お電話080-3812-6215 ※スマホの方は、上記を、タップすれば電話できます。8時~25時まで対応(土曜日のみ14時から)日曜、土曜、祝日もやっています。

回答書 16,200円より 何回も必要な場合は、割引などの対応をします。
示談書 16,200円より
念書、誓約書、謝罪文等 16,200円より
継続相談 お見積もり 内容等はご相談します。

 無料電話相談を実施しています。 土、日、祝日も対応。朝から夜遅く(8時~25時)までやっています。お問い合わせ、ご相談下さい。

共通のご説明

(1)作成した書面は、印刷して、依頼者にお送りします。
(2)郵便代金、その他の経費は含まれています。(ただし、特別な場合を除きます。) (3)すべての書面は、原案をご提示し、ご意見その他お伺いして修正しています。
(4)書面作成には、ご説明、ご相談が含まれています。(別途「継続相談」もあります。)
(5)当事務所は、はじめに依頼者とよくご相談し、内容などについて、ご説明の上、受任しています。

不倫の慰謝料を請求されたら、はじめが重要です!

「請求された」と言っても、不倫でも、一般の民亊事件でも、色々なパターンがあります。

請求者からの請求方法は色々あります。

本人からの電話
本人からのLINE、ショートメール
本人からの電子メール
本人からの内容証明郵便
本人が家、職場に来た
弁護士から携帯に電話
弁護士から家、職場に電話
弁護士から内容証明郵便
行政書士から内容証明郵便
本人の「友人」「知人」から電話
本人の家族からの電話
など色々あります。

それぞれ対応方法が違ってきますので、注意が必要です。

内容証明であれば、少なくとも1週間くらいの回答期限がありますので、その間に何とか対応を考え、返答等が可能です。(ただし、内容証明を送る前後に電話が掛かって来る場合もあります。)

電話の場合は、対応に困ることも多いと思います。基本は冷静に対応し、相手の言っていることをよく聞くことです。場合によっては、録音できればするべきです。相手が、ご本人であろうが、弁護士の先生であろうが、内容を正確に把握することが一番重要です。聞くだけにして、専門家に相談した後で連絡した方がよいでしょう。その場で適当なことを言ってしまうと後々、交渉が困難になってきます。

最近、無料相談していて、今更ですが、多くの方が、非常に勘違いされていることに気づきました。ここでは書けませんので、無料電話相談で聞いて下さい。また、私の個人的感想ですが、余りにも楽観的過ぎます。

電話が掛かって来た場合は、相手が「誰か」を必ず確認して下さい。本人か、本人ではない場合は、「誰か」。これは、弁護士でも同じです。必ず先生のお名前と、所属事務所名を確認して下さい。仮に、事務所名、氏名を言わない人がいれば、弁護士ではありません。「友人」「知人」「家族」からの電話は、基本的に対応するべきではありません。関係ないからです。

ただ、電話は突然掛かってきますので、予め対応を考えたり調べたりしている方は殆ど居ません。その場合は、電話が掛かってきた後で、すぐに専門家に相談して下さい。

ショートメール、LINE、SMS、電子メール等最近は色々なものがありますが、電話ではないので、専門家に相談するとか、自分でよく考えてから対応するのがよいと思います。あわてる必要はありません。

請求者が直接来て面談を求める場合があります。この対応は、突然のことが多いので、かなり難しくなります。基本的には、「家」や閉塞空間(カラオケボックス)等は適当ではありません。出来れば、シティホテルのロビー、ティーラウンジ、なければFR(ファミレス)、FF(ファーストフード)がよいでしょう。あまり小さい喫茶店、飲食店はお互いにお話ししにくいと思います。

面談前にこの記事を読むことは余りないと思います。結局、面談してから、ネットで色々見ることになる方が多いでしょう。出来るだけ早い時点で専門家にご相談していただくことをお勧めします。段階に応じた助言が得られるかもしれません。

なお、面談等で、「誓約書」「念書」を書くことを要求され、よくわからないまま、署名捺印している方がよく居ますが、その場しのぎの対応は、結局双方の利益を損なうことになります。出来れば、専門家に相談してからにして下さい。もし、誓約書等を差し入れてしまった場合も、その内容によりますので、専門家に確認して下さい。

 無料電話相談を実施しています。 土、日、祝日も対応。朝から夜遅く(8時~25時)までやっています。無料電話相談は、1万5千件以上の実績があります。

よくあるご質問

Q:複雑な話しですが、相談できますか。
A:まったく問題はありません。むしろ、複雑な話しの方が多いです。

Q:自分でどうにもならなくなったり、困ったら専門家に依頼しようと思っていますが、問題がありますか。
A:不倫の慰謝料のようなことは、出来るだけはじめから専門家に相談し、ご依頼されることをおすすめします。 「どうにもならなくなった」ら、専門家でも変えられなくなるかもしれません。 自己流の交渉や、書面を作成して、困っている人が結構居ます。先ず、専門家にご相談して下さい。

Q:無料相談、依頼などが、24時と書いてありますが、遅い時間で大丈夫でしょうか?
A:全く問題ありません。ご遠慮なくお電話下さい。明日にするより、早めに聞いておいた方が安心できると思います。

Q:相談できるのかどうか、わからないのですが。
A:先ずお電話下さい。お話しをお伺いしてご相談します。ご相談できない場合は、どこに相談したらよいかなどをご説明します。

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